米国・サンフランシスコと日本・東京の2拠点で活躍するオウミ アキさんから、新しい便りが届きました。
「はじめまして。今回、「地域からの便り」に寄稿させていただくことになりましたオウミ アキです。
私は現在、サンフランシスコを拠点に、アーバンデザイナー/ランドスケープアーキテクトとして、アメリカと日本の双方で仕事に携わっています。これまでの仕事や生活を通して、環境と社会、人と風景の関係について考え続けてきました。
この寄稿では、三回にわたり、自身の経験や日々の暮らしを通して感じていることをお伝えしていきたいと考えています。第一回となる今回は、16歳で日本を離れ、アメリカへ渡った当時のこと、そしてランドスケープアーキテクチャーという分野に出会うまでの道のりについて書いてみたいと思います。」
詳しくは『アメリカからの便り vol.1』をご覧ください。
