埼玉県日高市からの石塚さんから、新しい便りが届きました。
はじめまして。石塚禎幸と申します。
一昨年秋に、長らく務めたミサワホームを退職し、現在は埼玉県日高市にある「こま武蔵台団地」に設計事務所を構え、住宅団地再生とリフォーム設計を生業としております。併せて東京大学住宅都市再生研究センターで特任研究員をしており、研究から社会実装まで一貫して取り組み、長く安心して住み続けられる、また住み継がれる住宅地に再生するべく日々活動をしています。 日本には主に高度経済成長期に作られた郊外住宅地が約3,000か所あると言われていますが、今回はその一つである「こま武蔵台団地」の様子をお伝えしてまいります。
詳しくは『武蔵の国 高麗からの便り 埼玉県日高市の郊外住宅団地から』をご覧ください。
